浮雲自由帳





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ジョシュア 炭鉱の町で1 :: 2010/04/26(Mon)

もはや誰もが存在を忘れていたこのシリーズ・・・w
俺自身もはや忘れかけているが・・・第3話をお送りします・・・w
前回のは2月の最初の方の記事を参照よろしくw


phantom「・・・」
(^ω^)「・・・」

phantom(ったく・・・あの野郎・・・面倒な事頼んでくれる・・・)

数時間前

|д`)「ぃゃー・・・ちょっと面倒な事になってね・・・w
    ある場所の調査以来頼まれたんだけど・・・w」


phantom「つまり・・・それを俺たちにやれって事か・・・?」
(^ω^)「隠密作戦なら・・・お手の物ね♪」

|д`)「俺が行けたら良いんだけど・・・ちょっと手が離せなくて・・・w」
phantom「まぁ・・・そういう事なら仕方ねぇだろ」
(^ω^)「私たちで出来るよねーw」
phantom「俺はコソコソするのは得意じゃねぇけどな・・・」
|д`)「ホントに申し訳ない・・・w」
|д`)つ[地図]

phantom「!?これだけかよ・・・w」

|д`)「ま・・・まぁ頼んだよwwじゃあねwノシw」

-------------------------

phantom「ま・・・まじかよ・・・w
     これだけじゃちょっとなぁ・・・」

(^ω^)「♪」
phantom「なんだよ・・・随分自信あり気だな・・・?」
(^ω^)「お姉さんに任せなさい!
     取りあえずクラブ倉庫に集合!」

phantom「ぇ、ぁ・・・もういねぇし・・・;
     まぁこういうの苦手だし・・・任せてみるか」

(^ω^)「今回の作戦のポイントは・・・ズバリ・・・

     変装よっ!!!」


phantom「・・・は?」
(^ω^)「だからー私たちってバレるとまずいんでしょ・・・?
     だったら変装しかないわよね♪」

phantom(本気か・・・こいつ・・・w)
phantom「ま、それでやってみるか」

・・・

・・・・・・

変装
変装1

phantom「いやいや・・・待て待て」
(^ω^)「完璧でしょ♪」
phantom「逆に目立ってるだろ」
(^ω^)「そぉ・・・?これイケてない??」
phantom「まず主旨が変わってんだろ
     それにその格好がイケテると思ってるなら
     いろいろとマズイんじゃねぇのか・・・?」

(^ω^)「そっかぁ・・・なら・・・これだねっ♪」

・・・・


変装2

phantom「だから目立つだろ・・・w」
(^ω^)「ぇー、これもだめぇ??」
phantom「もう良いよ・・・wこれで・・・w」
(^ω^)「さ、行きましょ♪」
phantom「ぇーっと・・・さっき貰った地図は・・・
     ふむ・・・なるほどな」

(^ω^)「どの辺なのー?」
phantom「ここから近いな・・・南だ」
(^ω^)「おk!」

徒歩10分後

phantom「・・・何にもねぇな」
(^ω^)「これどういう事なんだろ・・・w」

魔物:グルル・・・

phantom「・・・しゃーねぇ・・・片付けるしかねぇみたいだな」
(^ω^)「お姉さんに任せなさい!」
phantom「?!ぇ、ちょ・・・」
(^ω^)「メテオ!」
phantom「・・・ッ!・・・マジかよ・・・全滅・・・だと」

phantom(やっぱこいつも・・・只者じゃねぇな・・・)
phantom「ったく・・・こっちまで巻き込まれて・・・ん?」

|д`)「あ、あぶねぇ・・・w」

phantom「・・・ゴスッ(怒)」

|д`)「いたっ・・・ちょ・・・w何を・・・w」
phantom「何をはこっちの台詞だ。こりゃどういうことだ?」
|д`)「ぃ、ぃゃ・・・wちょっと君の実力と協調性を試そうかと・・・w」
phantom「オブラートに包まずハッキリ言ってくれるな・・・w」
|д`)「ま、まぁ君の実力はあんまり分かんなかったけど・・・協調性は合格だねw」
phantom「ふん・・・あの女が手出さなきゃ俺がやってたさ」
|д`)「やはり問題はあの人か・・・w」
(^ω^)「ちょっとこれどういうこと?」
|д`)「ぇ・・・ぁ・・・その・・・w」
(^ω^)「ちょっと来ようね♪」
|д`)「ぁ、ちょw君助けてよww」
phantom「悪いが今日の仕事は終わりだ。じゃぁな」
|д;)「そんなぁ・・・」
(^ω^)「♪」


(やれやれ・・・こんな事してる場合なのか・・・?
俺は・・・あいつを・・・倒さなきゃいけねぇってのに・・・
でも・・・今程度じゃあいつにはとてもかなわねぇ・・・
せめてあそこでバカやってる二人に勝てるぐらいねぇとな・・・)



(´ω`*)「ンー、あの子も私たちと同じ新入りかなぁ?」
(―ω―)「どうでしょうか・・・私には分かりかねます」
(´ω`*)「まぁ面白くなりそうだねっ」

(―ω―)「お嬢様が・・・楽しめればそれでよいのですが・・・w」





なんか内容がテキトーなのですが・・・w
許してください(
そして|д`)の人と(^ω^)の人の再現率・・・!
我ながらパーフェクトッ!
第4話には勝手ながら2名新登場ですww(ぁ
でも既にネタがつきかけている・・・w
誰か・・・登場したい人いない??w
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  1. ジョシュアストーリー
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ジョシュア 港町にて2 :: 2010/02/04(Thu)

一応前回の続き?って感じで行くよー!


あいつ|д`)はどこにいるんだ・・・?まだこの町にいてくれれば良いが
こうも人がいると探しづらいな。まったく・・・
そういえば港町なんだよな。そうなれば自然と人や物資が流れ着くってことか



(俺の目的も・・・ここに・・・)


・・・今はあいつ|д`)を探すのが先だ。

・・・!見つけたぜ


phantom「よぉ
|д`)「あれ・・・?さっきの旅の人じゃないかww」
phantom「あんたに頼みがあってな。」
|д`)「??」
phantom「情けないんだが・・・道が分からなくてな。地図持ってないか?」
|д`)「のわ・・・w地図は無いなぁ」
phantom「そうか・・・なら道案内を頼めないか?もちろんタダとは言わない」
|д`)「wwそういうことなら・・・一つ頼まれてくれる??
    実はロイヤルゼリーが欲しいんだwwできれば20個ぐらい」

phantom「ロイヤルゼリーか・・・分かった。ちょっと待ってな」
|д`)「でも大丈夫??見たところ戦い慣れてないみたいだけど」
phantom「あんたは強そうだな。変なオーラ出てるし。でも心配はいらない」
|д`)「wwそかそかwなら頑張ってきてね!」
phantom「あぁ」


さて・・・ロイヤルゼリー20個か。確かあの蜂が落とすんだよな
なら・・・あそこが最適だな


ゼリー

いたいた。ぞろぞろいやがる
蜂ってのは群れで行動するらしいな。だが・・・貰ったぜ!
バーティカルインフィニティ!
よし・・・ざっとこんなもんだろ
さーてあいつ|д`)の所に行くか




phantom「よぉ。戻ったぜ」
|д`)「おぉwwおかえりww」
phantom「ほら・・・約束のもんだ」
|д`)「ありがとww助かったよw」
phantom「今度は俺の頼みを聞いてもらおうか」
|д`)「道案内だったねww場所はどこ?」
phantom「炭鉱の町だ」
|д`)「あぁwあそこかw分かったwついてきてw」
phantom「頼んだぜ」



・・・にしてもこいつ・・・。只者じゃないな・・・
あのオーラ・・・気か?
なんか見たことねぇ敵がいやがるな

|д`)「敵は任せてよww」
(実力拝見だな・・・)
phantom「任せるぜ」


・・・


phantom「・・・!」
(なん・・・だと・・・ダメージ9999?!
こいつ・・・何者だ・・・敵には出来ないな)


|д`)「ぃゃーwここはあの黄色い熊だけホントに強くてさww」
phantom「そうらしいな・・・」
(そんな熊を一撃・・・できるな)


|д`)「じゃぁ気を取り直して行こうかww」
phantom「あぁ」


・・・


|д`)「さぁwついたよw」
phantom「ここか・・・ここが・・・炭鉱の町
     世話になったな。ありがとよ」


|д`)「あwちょっと待ってww」
phantom「?」
|д`)「実は俺クラブのマスターしてるんだww良かったら入らない??」
phantom「・・・クラブだと?」
(こいつ・・・何を考えてる・・・
でも好都合か・・・情報も入ってきそうだ)

|д`)「どうかな??w」
phantom「あぁ。世話になるぜ」
|д`)「wwよろしくね」
phantom「こちらこそよろしくな」






|д`)「仲間が増えたなぁww・・・ン?あれは・・・」
(^ω^)「あれ・・・?どうしたんですか?その子」
|д`)「おぉww今から俺たちの仲間だよww」
(^ω^)「そうなんだwwよろしくねw」
phantom「・・・あぁ。よろしく」
(なんだ・・・こいつ?・・・ッ!こいつも同じオーラを・・・)

まぁいい。こいつも強そうだ・・・敵に回すわけにはいかないな。
(^ω^)「なぁにぃ??そんなに見つめられたらお姉さん、照れるっ///」
phantom「・・・ぃゃ。なんでもない」
(なんなんだ・・・この女・・・)


(まぁいい・・・俺の目的はあいつだけだ・・・)












































・・・あいつが・・・この世界のどこかにいる・・・!
待っていろ・・・浮雲・・・!
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ジョシュア 港町にて :: 2010/02/02(Tue)

今回は新規に作成したサブジョシュアのお話になります
某うにさんのブログをパクってキャラ視点で進めてみようか(ぉぃ

ジョシュア

物語を始めるか

やれやれ・・・ここどこだよ?見たところ港町だよな
目的地は炭鉱の町か。地図どこにやったっけ?

地図・・・持ってなかったのか。仕方ない、感で行こう


ジョシュア2

取り合えず町の外に出るか

・・・やれやれ。1本道って訳じゃないのか;
こんな広い平原が炭鉱の町に繋がってるのか?
まぁ気にしても仕方ないか


ジョシュア3

あれ・・・ここどこだよ?なんか迷っちまったな;
しかもタコだのネコだの・・・うじゃうじゃ群れやがって
襲ってくるなら仕方ない
正当防衛だ。恨むなよ?



ふぅ・・・数だけで実力は全然だったみたいだな
しかしまぁ・・・取り合えず港町に戻るか。
そういえばさっき町で声かけてきた奴がいたな・・・
名前も聞いてなかったけど・・・どんな奴だったっけ

あぁ・・・そうだ・・・

|д`) ←こういう顔だったな・・・確か

今度会ったら道案内でも頼むか
最悪地図だけでも拝借して・・・

やっぱり道が分からないのは危険だよな
ってな訳だ・・・
さっさと探して炭鉱の町に行くぜ






・・・ぃゃぁ何か文才が無い小学生みたいな内容になったな;
うーm・・・w某うにの人のは自分のキャラも登場してたな

第2話で登場させてみるか
ちなみにジョシュアの名前はxphantomxなので
見かけた人は気軽に声かけてね♪
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